searchカテゴリー選択
chevron_left

「芸能」カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel

漫才・漫談・コント

THEME help
漫才・漫談・コント
テーマ名
漫才・漫談・コント
テーマの詳細
漫才・漫談・コントに関することなら、どんなことでもOKですので お気軽にトラックバックやコメントしてください。
テーマ投稿数
1,724件
参加メンバー
48人
管理人
管理人募集中管理画面

にほんブログ村 テーマ機能

テーマは、参加ランキングのカテゴリー・サブカテゴリーに関係なく、記事のテーマが合えばどなたでも参加することができます。

▼ ブログ村テーマへのリンク方法

あなたのブログに「漫才・漫談・コント」テーマのバナーを掲載しませんか?
テーマのバナーやリンクをINポイントランキングの対象にしたいメンバーの方は、ログインしてからリンクタグを取得してください。
・バナーを変更したい場合は、必ず画像に「テーマ」の文字かバナーロゴを重ねてください。
・テキストリンクに変更されたい方は、以下のテキストに変更いただき掲載してください。
 「漫才・漫談・コント 芸能ブログ・テーマ」
※以前より掲載いただいているテキストリンクについてはそのままご利用いただけます。

▼ リンクタグ … ここから下、リンクタグをコピーしてお貼りください

漫才・漫談・コントの記事

2021年12月 (1件〜100件)

  • ベトナムでM-1グランプリを見ながら、漫才はなぜ面白いのか理論的に説明してみた話
    2021/12/22 20:02
    ベトナムでM-1グランプリを見ながら、漫才はなぜ面白いのか理論的に説明してみた話

    「日曜は何してたの?」 とベトナム人の友人に聞かれ、 日本なら「M-1見てた」と 1秒で返せるところ、 「日本で最も有名なコメディの 競技大会をテレビで見てた」 という複雑な返答を約15秒かけてひねり出しました。 ベトナム生活3ヶ月目のGakujinと申します。 ありがたいことに […]

  • M-1グランプリ2021 感想
    2021/12/21 01:10
    M-1グランプリ2021 感想

    今年のファイナリストの顔ぶれを見ていると、一般的な知名度がゼロに等しかったり、そこそこテレビに出てるけど人気はさほど高くないコンビがほとんどで、なんつーか、視聴率稼ぎとか、吉本興業の思惑とか、そういった大人の事情をあまり反映していない、ほんとに実力で選ばれたんだなって思えるメンツになってますね。リアルな実力勝負になった大会、というかんじです。個別の感想は以下の通り。まずはファーストラウンドから。モグライダー・・・話の入りがやや強引な気がしましたが、設定を理解してからはスルスルと飲み込むことができました。美川憲一の「さそり座の女」の「いいえ」の前に行われたであろうやり取りを想像するという、着眼点が素晴らしい。芝が歌うときに口を曲げて、微妙なモノマネしてるのもジワジワ笑えます。ともしげの滑舌の不安がありましたが、星...M-1グランプリ2021感想

  • 『M-1グランプリ2021』決勝感想~はたして漫才は学習可能であるのか否か~
    2021/12/20 01:47
    『M-1グランプリ2021』決勝感想~はたして漫才は学習可能であるのか否か~

    今年は無名の初出場者が多いとの前評判だったが、蓋を開けてみれば最終決戦に残った三組は、いずれも昨年の決勝経験者。これをどう見るべきか。『M-1』では、初登場時が圧倒的に有利だという定説もあった。何度も出場していたり、テレビへの露出が増えていくうちに、インパクトが弱まってどんどん獲りにくくなっていくという説。今回でいえば、敗者復活から上がってきたハライチが、まさにそういう状況であったかもしれない。前年の上位陣が退いたところに、その下に甘んじていた層が繰り上がる。これはもっとも順当な図式であるようにも思えるが、漫才という芸事において、そこまで確実に努力が報われるものなのか、どうか。今大会の最終決戦…

  • 【ライブレビュー】ダイアン20周年単独ライブツアー『まんざいさん』~オオサカ~
    2021/12/01 15:44
    【ライブレビュー】ダイアン20周年単独ライブツアー『まんざいさん』~オオサカ~

    大人びた落ち着きと子供のようなせわしなさ、オーソドックスな安定感と発想の飛躍がもたらすスリル、動きや言いかたによるベタな笑いと独特の言語センスが生み出すシュールな笑い――ダイアンの二人ほど、あらゆる二律背反の要素を自然とあわせ持っている芸人はなかなかいないと思う。ダイアンの20周年をコロナ禍による1年遅れで祝うこの単独ライブ『まんざいさん』を配信で観て、改めて彼らの不思議な魅力をそう表現してみたくなった。しかしこれはもちろん、たいして上手い表現ではない。今回の単独で披露された新ネタは5本。いずれもネタの導入部は特に奇をてらったものではなく、関西の漫才師らしいオーソドックスなもので、思いのほかス…

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用